例: ヴァンガード・カードのライフ補正子が-3であるプレイヤーは、ライフ17点からゲームを始める。
例: ヴァンガード・カードの手札補正子が+2であるプレイヤーは、最初、9枚のカードを引く。そのプレイヤーがマリガンする場合、次に引くのは8枚である。さらにマリガンをした場合、7枚になる。
例: ヴァンガード・カードの手札補正子が-1であるプレイヤーの手札の上限は、6である。クリンナップ・ステップの開始に際して7枚以上のカードを持っていた場合、6枚を残して残りを捨てることになる。