アーティファクト、またはオーラ(Aura)でないエンチャントであり、あなたの墓地にあるカード1枚を対象とする。それの上に+1/+1カウンターX個が置かれた状態で戦場に戻す。それは、飛行を持ち、他のタイプに加えてスピリット(Spirit)・クリーチャーであり、1/1である。
あなたの墓地から望む枚数のクリーチャー・カードを、それぞれのマナ総量がX以下かつ互いに異なるように対象とする。それらを戦場に戻す。
地下遺跡、アガディームが戦場に出るに際し、あなたは3点のライフを支払ってもよい。そうしないなら、これはタップ状態で戦場に出る。
(T):(黒)を加える。
あなたのライブラリーの一番上からX枚のカードを公開する。その中にある土地カードをすべてタップ状態で戦場に出し、残りをあなたのライブラリーの一番下に無作為の順番で置く。
魔巧 ― あなたの墓地にインスタント・カードやソーサリー・カードが合わせて2枚以上あるなら、それらの土地をアンタップする。
各アップキープの開始時に、すべてのクリーチャーと土地をアンタップする。
あなたがコントロールしているクリーチャー1体が死亡するたび、各対戦相手はそれぞれ1点のライフを失い、あなたは1点のライフを得る。
(どちらの半分でも唱えることができる。そのドアは戦場で開放される。閉鎖されているドアのマナ・コストを支払って、それを開放してもよい。これはソーサリーとして扱う。)
あなたがこのドアを開放したとき、あなたの墓地にあるすべてのクリーチャー・カードを戦場に戻す。
(どちらの半分でも唱えることができる。そのドアは戦場で開放される。閉鎖されているドアのマナ・コストを支払って、それを開放してもよい。これはソーサリーとして扱う。)
あなたがコントロールしている土地1つを対象とし、それの上に+1/+1カウンターを9個置く。それは《ヴィトゥ=ガジー/Vitu-Ghazi》という名前で速攻を持つ0/0の伝説のエレメンタル(Elemental)・クリーチャーになる。それは土地でもある。
あなたのアップキープの開始時に、あなたは無色の0/1のエルドラージ(Eldrazi)・落とし子(Spawn)クリーチャー・トークンを1体生成してもよい。それは「このクリーチャーを生け贄に捧げる:(◇)を加える。」を持つ。
あなたの墓地にあるクリーチャー・カード1枚を対象とする。それを戦場に戻す。
あなたがエドガーの覚醒を捨てたとき、あなたは(黒)を支払ってもよい。そうしたとき、あなたの墓地にあるクリーチャー・カード1枚を対象とする。それをあなたの手札に戻す。
あなたの墓地にあるクリーチャー・カード1枚を対象とし、それを戦場に戻す。それがドラゴン(Dragon)であるなら、それの上に+1/+1カウンターを2個置く。
昇殿(あなたがパーマネントを10個以上コントロールしているなら、このゲームの間、あなたは都市の承認を得る。)
あなたのアップキープの開始時に、各プレイヤーはそれぞれカードを1枚引く。あなたが都市の承認を持っているなら、代わりに、あなたのみがカードを1枚引く。
あなたがコントロールするアーティファクト1つを対象とし、それの上に+1/+1カウンターをX個置く。それがクリーチャーでも機体(Vehicle)でもないなら、それは0/0の構築物(Construct)アーティファクト・クリーチャーになる。
(1)(黒)(黒),クリーチャーを1体、生け贄に捧げる:あなたの墓地にあるクリーチャー・カード1枚を対象とし、それをあなたの手札に戻す。
ファイレクシアの覚醒が戦場に出たとき、培養4を行う。(培養器(Incubator)トークン1つを、「(2):このアーティファクトを変身させる。」を持ち、+1/+1カウンター4個が置かれた状態で生成する。それは0/0のファイレクシアン(Phyrexian)・アーティファクト・クリーチャーに変身する。)
あなたがコントロールしているすべてのファイレクシアンは警戒を持つ。
以下から1つを選ぶ。
・あなたがコントロールするすべての土地をアンタップする。
・ターン終了時まで、あなたがコントロールする土地は2/2のクリーチャーになる。それは土地でもある。
双呪(2)(緑)(あなたが双呪コストを支払った場合、両方を選ぶ。)
あなたの次のターンまで、あなたがコントロールする土地はすべて到達と破壊不能と速攻を持つ2/2のエレメンタル(Elemental)・クリーチャーになる。それらは土地でもある。
あなたの手札から望む枚数のカードをあなたのライブラリーの一番下に置き、その後、その枚数に1を足した枚数のカードを引く。
ヴァラクートの石鍛冶場はタップ状態で戦場に出る。
(T):(赤)を加える。
土地1つを対象とし、それを破壊する。
ストーム(あなたがこの呪文を唱えたとき、このターンにそれより前に唱えた呪文1つにつきそれを1回コピーする。あなたはそのコピーの新たな対象を選んでもよい。)



