例:3/4クリーチャーが-5/-0の修整を受けた場合、そのクリーチャーは-2/4になり、戦闘では0点のダメージを割り振ることになる。パワーとタフネスの合計は2であり、パワーを1に増加させるためには+3/+0の修整が必要である。
例:《ヴィリジアンの社交家》は1/2クリーチャーで、「{Tap}:あなたのマナ・プールに、ヴィリジアンの社交家のパワーに等しい点数の{G}を加える。」という能力を持つ。効果によって-2/-0されていた場合、この能力を起動してもあなたのマナ・プールにマナが加えられることはない。